TOP
HOME会社概要取扱商品ショッピングお問い合わせリンク

工場の様子

我が”巽グループ”は、日本の冷凍帆立貝柱生産量の1/10を生産しています。
これは、長年の努力と経験蓄積のたまものです。
巽グループ全社的な取り組みとして、「技術改良」や「品質改良」にはじまり、「環境整備」、「植林事業」などにも積極的に参加協力してきました。
そして、これからも、よりよい品質の商品を安定した価格で市場へ供給できるよう 日夜努力と研究を続けています。

迅速加工
工場 稚内、宗谷地域。”ホタテ王国”と異名をとる猿払村を本拠地とした我が巽グループは、7社9工場からなる日本国内においても 有数の「ほたて」加工生産グループです。


ホタテ加工ラインの「定番技術」

工場

熟練した経験が左右する貝殻と貝柱の解体工程では、作業ラインや作業台におけるちょっとした工夫と道具がホタテ加工ラインの「定番技術」となっているものが数多くあり、業界・地域でもその努力は高く評価されています。
少しでもいきた状態を保つため急速冷凍装置やボイル装置、乾燥装置など、時代の最先端技術を駆使しながら「おいしさ」をお届けする努力をしています。

熟練された工員の手によりすばやく加工処理

工場

生タコ、茹でダコ、箱詰めのタコ。
茹でられ、きれいに箱詰めされていきます。

当グループでは、製造工程で技術改革にとりくみ、効率化とコストダウンに結びつくさまざまな改善・改良を図っています。

PAGETOP
 
巽冷凍食品株式会社
Copyright (C) 2006 TATSUMIFROZEN FOODS co.ltd